【ベトナム旅行】何するべき?ベトナムでやりたいことリストおすすめ5選!
みなさん、こんにちは!Aliceです❕
ベトナムって流行ってるけど、ベトナムで何すればいいのか思い浮かばない!という人も多いのではないでしょうか?
SNSを見ても情報が溢れていて、具体的な場所よりもまずは何をするべきなのかを知りたいのにそれが書かれていないことも多いです。
今回は「ベトナム旅行でやりたいことリスト5選」をご紹介します!
①カフェ巡り
ベトナムはコーヒーが有名というのはご存知でしたでしょうか?
実はコーヒー生産量が世界2位のベトナム。ちまたで出回っているのはアラビカ種にたいして、ベトナムの主な品種は「ロブスタ種」という品種で、よく缶コーヒーなどで使用されています。苦くてどろっとした味わいで、そのまま飲むと苦い!と感じる人が多いかと思います。そこで、コンデンスミルクという練乳のようなものを入れたコーヒーをベトナムコーヒーと呼ばれています。
生産量も多いですが、やはりコーヒー文化は根付いているため、カフェがとても多いです。
Highlands coffeeやTRUNG NGUYÊN LEGENDなどの大手コーヒーチェーン店、
MILANO COFFEEやPASSIOなどの吹き抜けでローカルチックのチェーン店
The Cafe Apartmentsというフォトジェニックなカフェが集まったアパート
など有名なカフェはたくさんあります。
▼The Cafe Apartments

旅行中にホッと一息カフェでまったりしてみてください。
②屋台飯を食べる
東南アジアといえば、路上屋台のイメージがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?
ベトナムも中心街でも屋台が多くあり、特に食事時は賑わっています。
レストランの料理も美味しいですが、やはり屋台飯は家庭料理の味がして、現地の雰囲気も楽しめるため格別です✨
屋台は興味あるけどベトナム語は話せないし勇気がいると思う方もいるかもしれませんが、中心街の屋台であれば外国人観光客になれていたりするので初心者におすすめです。
屋台の相場は2万ドンですので、お会計で困ったらいったん5万ドン程度を差し出せばお釣りを出してくれるはずです。
10万ドン以上を出してしまうと屋台の人たちはお釣りを持っていない可能性が高いので、困ってしまいます。
屋台へ行く時は必ず細かいお金を出しましょう!
お腹が弱い人はお腹を下してしまう可能性があるので要注意です!果物などの生物は控えたほうが良いでしょう。
③ベトナムの歴史を見る・感じる

ベトナムは中国文化、フランス文化が混ざっていたり、1970年代にはベトナム戦争もあり、学んでおきたい歴史に溢れる国です。
ベトナムの京都のような場所であるベトナム中部のフエには、中国文化の影響を受けた王朝の宮廷や寺院があります。
ベトナム最後の王朝である阮朝は1945年まで続いており、その王宮は世界遺産へも登録されています。
ホーチミンにあるドンコイ通りは「ベトナムのシャンゼリゼ通り」と呼ばれており、
中央郵便局やサイゴン大教会などフランス文化を感じられる建築物がたくさんあります。
最後に、ベトナム戦争もベトナムの歴史とは切っても切り離せません。
かなりリアルに描かれているホーチミンのベトナム戦争証跡博物館や、ホーチミン郊外にあるクチトンネルなど、ベトナム戦争は初めてテレビで報じられた戦争であるだけに、酷い負の遺産がたくさん残っており、とても勉強になります。
④アオザイを着る・服のショッピングを楽しむ

韓国でも韓服をきて街歩きをする人も多いかもしれませんが、ベトナムでも伝統衣装の「アオザイ」をレンタルできるお店がたくさんあります。
韓服や着物のように少しふっくらしている衣装とは真反対で、ベトナムはよりスレンダーさが際立つような衣装です。お腹も少し見えてしまうため、ダイエットして行くことをおすすめします><
日本語が通じるレンタルショップも多くありますよ!
また、服のショッピングもおすすめです!
ホーチミンのファッション通りである「Nguen Trai通り」には、ローカルの服屋さんが並んでおり、安くてかわいいんです。少しティーネイジャーよりの服が多い印象ですが、日本ではあまり見かけないデザインもたくさんありました。
私もベトナムに住んでいた頃はよく買いに行っていました。
ベトナム女子に憧れている方はぜひ一度見に行ってみてください!
⑤ゲテモノにチャレンジ
動くものはなんでも食べられると言わんばかりに、日本では絶対に目にしない生き物を食べられることができます。
ただ、動物愛護の考えも根付いており、昔と比べるとかなりお店は減っているようです。
カエルやひよこになりかけの卵のバロットなどよく聞くゲテモノや、
犬や猫、猿など日本では可愛がられているような動物、
あとは得体の知れない貝
など、本当にいろいろあります。
▼得体の知れない貝

好奇心旺盛の方はなんでもチャレンジしてみて欲しいのですが、
まずはヤギ肉を食べてみることをおすすめします!
日本ではあまりお肉として食べるのはあまり一般的ではないですが、
ベトナムではヤギ肉の焼肉などを提供しているお店も多く、個人的には結構おいしかったです。
まとめ
今回はベトナム旅行でやりたいことリスト5選をご紹介しました。
あまりコトベースでの観光紹介は少ないと思うので、お役に立てていれば嬉しいです!

(旧正月の朝に唯一空いていたご飯屋さん。さつま揚げうどん。)
おしまい。
実際によく使った!ベトナム生活で持っておくと便利なアプリ!
みなさん、こんにちは!Aliceです❕
ベトナムに来て言語もなかなか通じない中で、不便に感じることも多いかと思います。
私も最初は、「このまま過ごしていけるかな」なんて思った時もありました。
せっかく来たなら現地の人できるだけアナログに行きたいところもありますが、やはり便利に越したことはありません!
今回は、私も実際によく使った「ベトナム生活でまず入れておくべきアプリ!」についてご紹介します。
長期で滞在しない旅行の方にも役立つと思いますので、ぜひ見て行ってください!
- ①Grab
- ②BusMap
- ③Foody
- ④Shopee
- ⑤Zalo
- まとめ
①Grab

日本でいうUberのように、タクシーの配車や食べ物のデリバリーができるアプリです。
主にバイクタクシーの配車で利用する人が多いかと思います。
バイクタクシーの配車アプリは、「Go Viet」や「be」などたくさんありますが、個人的にはGrabをオススメします!
Grabは、
・クレジットカード支払いができる
・長く使うのであればプロモーションが豊富で、安く(時には無料で)タクシーを利用することができる
・単純にドライバーが多いので捕まりやすい
というメリットがあります。
このアプリは、旅行者の方も空港からホテルまでの配車など、よく利用できるものなので、ぜひ渡航前に入れてみてください。
②BusMap

路線バスの情報アプリです。
バイクタクシーも日本人からするとかなり安価なのですが、バスの方が圧倒的に料金が安いです。
一律で大体5万ドン(約250円、学割なら3万ドン(約150円))くらいで乗車することができます。
このアプリは、
・バスの路線の確認
・近隣のバス停の確認
・バスの現在地の確認/待ち時間の確認
ができます。
BusMapを利用して少しだけ冒険してみてください!
続きを読む
【ベトナム生活】アパート物件の探し方と見ていたポイント5選!
みなさん、こんにちは!Aliceです❕
コロナも世界的には落ち着き始め、ベトナムへの留学や駐在、現地就職をし始める人も増えたのではないでしょうか?
私は、半年間ベトナムへ在住していましたが、実は住まいを転々としていました笑
その経験も生かして、今回は「ベトナムアパート物件の探し方と見ていたポイント」についてご紹介をしようと思います!
ベトナムのアパートの特徴

ベトナムのアパートと言われるところは、日本のアパートとは少し違います。
まず、一番特徴的なのは、玄関がアパート住民とみんな一緒というところです。
というのも、5階建の一軒家みたいなところに住民全員で住んでいて、各部屋にトイレバスがついているというイメージです。部屋はもちろん鍵がかけられます。
1階の日本だとロビー的なところにには大家さんが住んでいて、生活している様子が丸見えのところが多いです。また、玄関で靴を脱ぐところもあったりするので、アパートの家族感が強いです笑
ほとんどの場合、アパートに家具・Wi-Fiがついているので、ベトナムに住みつくわけではないという方には最適です。
また、家賃は部屋代、電気・水道などの料金、Wi-Fi代をまとめて大家さんに渡します。
アパートの探し方

不動産などのエージェントやサイトで探すことも可能です。
しかし、「なるべく早く決めたい!」という方は、直接大家さんと交渉をすることがお勧めです!ちなみに、私もこの方法で探しました。
流れとしては、
- お目当ての町を探す
- 現地に行き、いい感じのアパートを探す
- 大家さんに交渉する
- 内見
- アパート契約!
こんな感じです!
大家さんへの交渉は、アポなしで大丈夫です。
また、大家さんは1階にいることが多いので、突然アパートへ入って、「部屋を探しているから、空いていますか?空いていれば内見がしたい」と言えば、ほとんどの場合快く内見させてくれます。
早い場合だと、当日中にアパートをその場で契約でき、入居することができます。
思ったより簡単すぎて、最初はとてもびっくりしました!
アパート探しで見ていたポイント
1. シャワーの水がトイレの床に流れてこない

日本人にとっては考えも浮かばないと思いますが、海外ではトイレバス一緒でその仕切りすらないことが多いです。
床の傾きがしっかりしていないと、シャワーを使うとトイレの床まで水が流れてきて、シャワー後にトイレに行くことがとても不快です。(※これは個人の感想です笑)
そのため、シャワーの水がトイレ側の床に流れてこないか、床の傾きをチェックしておく必要があります。
日本人が多い町のアパートだと、バスタブがあるところがあったりもします。
毎日使うものなので、シャワーの強さだけでなく念入りにチェックしておくことをオススメします。
2. 近隣の利便性

これは日本の物件探しでも重要ですが、近くに公共交通機関やコンビニや飲食店がある利便性は大事ですよね。
これはベトナムでは特に大事だと思います。
自分でバイクを運転するなら別ですが、ほとんどの人がバイクタクシーなどの配車サービスを利用しながら生活するようになります。
加えて、デリバリーも日本よりも発達しているので私はよく使っていました。
その際に、特にベトナム語が話せない日本人にとっては、わかりやすい場所/住まいに住むことがとても重要になります。
ベトナムでは道路名で位置を特定することが多いですが、ベトナム人でも意外とその道路名をよく知っていないことが多いです。
そのため、有名な道名やわかりやすいスーパーやお店の近くなどに住んでいると、場所指定をするのに便利です。
3. 洗濯・掃除のサービス

大家さんが洗濯や部屋の掃除をしてくれる、サービスアパートは多くあります。
たいして料金はかさばらないので、個人的にはこれが一番重要かと思います。
ベトナムはコインランドリーはあまりありません。私も一度サービスなしのアパートに住んでいたことがありますが、週一で片道徒歩40分の場所まで洗濯をしに行っていました。
また、掃除をしたりゴミを捨てに行ったりするのも面倒ですよね。
大体、週に2、3回洗濯と掃除をしてくれるところが多いです。
部屋に入られたら貴重品が心配という方もいるかと思いますが、結局一度も何かを盗まれたことは私はありませんでした。
心配であれば、外国人が多く住んでいるアパートに住むか、鍵付きのスーツケースか金庫を用意すればいいかと思います。
アパートによっては、家具に鍵がついているものが置いてある場合もあります。
4. 門限がない

アパートの特徴でもお話した通り、玄関はみんなで一つです。
もちろんですが、夜間は防犯のために玄関の鍵を閉めるため、アパートが門限を設定している場合があります。
門限を過ぎると、ピンポンを鳴らしたり電話などで寝ている大家さんを起こして開けてもらう必要があるので、とてもやりづらいです。
そのため、玄関の鍵をくれて24時間出入り自由かどうか確認しておくことをお勧めします。
5. 大家さんと自分との相性(英語が通じる / 同性であるなど)

そもそも「英語が通じないと契約できないよ」というのは最もですが、改めて紹介させてください。
どれだけ良いアパートだったとしても、雨漏りや故障など不具合が起こることがあります。その場合に、やはり英語が通じた方がスムーズに話が進みやすいです。
外国人をよく受け入れているアパートだとより良いかと思います。
また、英語が話せてフレンドリーな大家さんのアパートでは、休日にアパート住民とアパート前で飲み会をしたりすることもあります。
参加は自由ですが、友人もそこですぐにできるので楽しいと思います。
また、女性の方は特に気にするかと思いますが、大家さんは同性の方が安心しますよね。洗濯や掃除をしてもらうことも多いかと思いますので、内見のタイミングで確認しておくと良いですよ!
そう考えると、直接行って大家さんと直接交渉するのがやはり良い気がします。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
住まいはとても大切です!
ベトナムは物価が安いので、マンションやホテルに住むという人もいるかもしれません。
意外とアパートも住みやすいですよ!一度は住んでみるのも良いかもしれません。
ぜひ、この記事が参考になれば嬉しいです!

(私が住んでいたアパート住宅街。わかる人にはわかる。)
おしまい。
【旅行者向け】ベトナムの道路の渡り方
みなさん、こんにちは!Aliceです❕
ベトナムや東南アジアに初めて行った人は、道路にいるバイクの量に驚くと思います。そして、「どう渡ろう…」という不安を抱えてしまいますよね😂
私も最初はそうでしたが、今ではベトナム人と変わらないくらい不安なく渡れるようになりました。
今回は、「ベトナム(東南アジア)の道路の渡り方」について、ご紹介します!
①ベトナム人と一緒に渡る

ひとまず、道路を渡りそうなベトナム人を見つけて、その横を歩いて一緒に渡ってみてください。あるいは、ベトナム人の友達や、近くにいるベトナム人に「一緒に渡ってください」と頼んでみるといいと思います。
私もベトナムに行ってすぐの時には、横断歩道でも渡れず立ち止まっていることが多くありました。ある時に、横断歩道の前でずっと立っていると、腰も曲がっているお婆さんが一緒に渡ろうと声をかけてくれて、その横断歩道を渡ることができたことがあります。
ベトナム人は助け合いの精神を持っており、困っている人がいれば基本的には助けてくれます。見返りを求められたこともありません。
道路に限らず困ったことがあれば、知らない人でもベトナム人を頼ってください。
②大きい道路では横断歩道を渡る

ある程度栄えている都市にいると、中央分離帯がある大きい道路があったりします。
そのような道路は、ベトナム人でもときどき場所に限らず渡る人もいますが、基本的には横断歩道で渡る人が多いです。
慣れていない日本人であれば、いやも応もなく横断歩道を探して渡ってください。
環状交差点などの道路は横断歩道がなかったりしますが、大きい道路であれば端まで行けばどこかにはあります。
ここで一つ注意ですが、ベトナムでは歩行者優先の文化はないので、日本のように信号付きの横断歩道であれば、車やバイクが渡るまで直前で待ってくれるということはありません。歩行者が渡っていても、車やバイクは我が先にと横断歩道を横切ります。
日本の感覚で渡らないことをお勧めします。
③同じペースでゆっくり渡る

バイクが怖かったり、日本人の癖で道路を速く渡ろうとしてしまう人がいると思います。
バイクはひっきりなしに来ますが、歩行者がいればスピードを計算して避けてくれます。そのため、急に歩くスピードを上げたり下げたりすると轢かれるリスクが高まります。
日本のように車やバイクが50km、60kmと速いスピードで走ってることはなく、大体30kmくらいで走っています。そんなにスピードも速くないので、そう怖がらず落ち着いて渡ってください。
また、「今渡ってるよ!」というアピールをした方がより安全です。走って渡るのは危ないです。ゆったりとしたスピードで渡った方が、気付かれる可能性が高くなるので、急ぎ過ぎないようにしましょう。
まとめ
いかがでしたか?
日本人がベトナムや東南アジアに行くとなかなか道路が渡れないことは、みんなが経験する道です!私は1ヶ月は不安でいっぱいな日々が続きました。
少しでも参考になれば嬉しいです!

おしまい。
【海外生活】海外での友達の作り方5選!
みなさん、こんにちは!Aliceです❕
留学や駐在など、一人で海外へ旅立っている人もいるのではないでしょうか?
私も海外インターンへは1人で行きました。そのため、友達も知っている人も誰もいない。
とっても不安な気持ちになりますよね。
そこで、私が行った「現地での友達の作り方」について今回はご紹介します。
①知り合いに紹介してもらう

まず、一人で海外に来たとはいえども、職場や学校など自分の所属している場所を持っている人もいるはずです。
その中で会社の仲間や先生など、みなさんの話を聞いてくれる人もいますよね?
そんな現地歴が長い人に、友達を紹介してもらったり、ご飯の場に誰か連れてきてもらうことで友達を作りましょう!
自分の知っている人からの紹介が一番安全で安心します。
私も会社の上司にセッティングしてもらって、友達を作る最初の一歩を踏み出せました。
②言語交換会 / カフェに参加する

他言語を勉強しているのは、どこの国も同じです。
特に外国人が多い都市、都会であると、英語カフェや日本語の交流会などが週1ペースで開かれています。
Facebookやmeet upなどのイベント情報サイト等で見つけることができます。
英語カフェだと、国問わずいろんな外国人と出会うことができます。
また、日本語の交流会は、主に日本語学部を持つ大学や語学学校が主催をしていることが多いです。
日本人と触れ合う場を期待しているので、日本語での案内や日本語を話すことができる現地の友達もできます。外国語が苦手で外国人の友達が欲しい人にとっては一番利用しやすいと思います。
③イベントに参加する

言語の交流に限らず、先ほど紹介したイベントの情報サイトなどでは、ヨガやボードゲームなど様々なイベントが行われています。
ただ、どのイベントも主に外国人や現地人の参加が多いかと思います。
外国人の友達ではなく、日本人の友達が欲しい!という方もいますよね。
日本人はどちらかと言うと、海外でも集まる習性があるので、都会などを中心にもちろんコミュニティは多いです。
日系企業が多い地域では、駐在員さんなどを中心に「日本人会」「〇〇県人会」などが開かれています。海外に一人で仕事をしに来たという人にはおすすめです。
④ゲストハウスに住む

家の指定などがない人であれば、ゲストハウスに住むのも一つの手です。
共有スペースに行けば誰かと出会えますし、泊まっている人みんなでご飯会を開いているというゲストハウスもあります。
特に、まだ現地に来たばかりの方・留学生の方には、現地情報を簡単に得られて安価なのでおすすめです。
「ゲストハウスは旅行者が多いんじゃないの?」と思う方もいるかと思います。
当然旅行者も来ます。しかし、意外に長期滞在者も多いゲストハウスも多く、私も3ヶ月くらい住んでいました。
あとは、最近のゲストハウスは、ベッドにカーテンがついていたりするので、一人の空間もあります。
入れ替わり立ち替わり旅行者も来るのは、変わった話が聞けてとても面白いので、住んでいて飽きません。
⑤お店の常連になる
私がいる町は田舎だからどれもこれもない!と言う方は、最終手段としてお店の常連になることです。
顔見知りのお客さんや店員さんができると、自然とお話をするようになると思います。
私も、店員さんから「よく来てるよね」と話が続いたり、日本人と分かると日本語で挨拶をしてくれたりしました。
友達とならずとも、過ごしやすい環境づくりはできるはずです。
まとめ
いかがでしたか?
一人で海外にいると不安なこともあるとは思いますが、外へ飛び出てみると思ったより楽しさが広がるかもしれません。
少しの勇気を持って、ぜひ踏み出してみてください!

(ゲストハウスのみんなで食べに行った、カエルの唐揚げ)
おしまい。
